リコッコ家のホームデコール雑記帖

旅して巡って、ボーホー・ラスティックな家

いよいよ黒トマトのインディゴローズを摘まみ食いする時が来た

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インディゴローズ(インディゴチェリーとも)な黒ミニトマト。支柱もせずに野放しにしている状態で、朝晩の寒暖の差が激しい上に日中は容赦のない激烈な日射の下で、育ってるよ。その逞しさを眺めるのが悦びだ。

 

1週間くらい前には、ミリオンと言う品種のミニトマトが育っていると書いた。それの使い道は牛挽き肉タコスに合わせてトルティーヤ巻きだったな。 ↓

 

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話は戻って、インディゴローズな黒トマト。これ。 ↓ 真っ黒だぞぉ!と嬉々としてこの記事を書いたのはもう1か月以上も前のことか。ここからが長かった。熟してから採りたいとその機を待っていたら。

 

ricodecor.hatenablog.com

 

 

そして、採った。インディゴ寄りの黒色に感激していたのだけど、熟したら赤みが強くなっていた。勝手な期待からするとちょっと残念だ。それでもインディゴ然とした黒みはしっかり存在している。

 

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切り割ってみる。おやおや普通のミニトマト。むしろそれより赤みが薄いような。機を狙いすぎてちょっと長らく待ち過ぎたのかな。それでも味わいは採りたての鮮烈さ。

 

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ミニトマトはこんなふうにも使っています。 ↓

 

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